うえやま建設 植山ノブオが建築や日々の出逢いを語ります

Claude Williamsonをぜひ聞いてみて

ウエストコーストジャズのピアニスト「クロード・ウィリアムソン」
軽やかな、旋律の美しい、澄んだピアノを届けてくれるすごく好きなピアニスト。

 
彼の活動期間は長い。1950年代から2000年代までアルバムがあるんだよ。2/3は持っています。
 
 

ウエストコーストのジャズメン勢ぞろいのVA盤にも登場しているよ。

Jazzって暗い、重たい、ムズイというイメージが付きまとっているけど、それはメディアがそればかり流しているからですよ。
名盤と言われているものばかりを流す。
名盤と言われているもので聞いた瞬間、やめたアルバムも結構多い私です。
人が決めた名盤じゃなく、自分が好きな曲を好きなアレンジで奏でてくれるジャズなら自分の大名盤になります。
失敗してもいいから、いろんなJazzを聞いてみて。
今はユーチューブでも聞けるしね。
 
 
 
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