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家づくりで
大切なことコラム

その他2017.05.12

あいちの森を育てよう

愛知の森を育てよう

私たちの住む街の環境のこと、これからのことを考えて···

近くの山ですくすく育った木を使って家を建てませんか?

未来の環境を良くする

木と二酸化炭素

地球温暖化の原因となっている二酸化炭素。
木は光合成により二酸化炭素を吸収してくれます。

■木造住宅一軒あたりのCO2量

家1軒あたりの木の使用量(約200本)で蓄えられている炭素量は約6トンで、鉄筋コンセントや鉄骨プレハブ住宅の約4倍に相当します。

■木のCO2吸収量

人間一人が呼吸によりより排出するCO2は、年間約320キロになります。この量は、80年生のスギ23本分の期間吸収量に相当するとわれています。

一般家庭の暮らしを想定して、ガスや電気の使用、自家用車や廃棄物などからのCO2排出量を減らすために、年間約6500キロ/世帯になります。
この量は、杉の木でいいとおおよそ460本の杉は吸収してくれます。(参考:林野庁HP)

 

わたしたら、家づくりの中で出る廃棄物もなるべく少ないくすむように努力しています。
すべて未来につがかるものだから…

森林を管理する

植林から伐採まで···人工林を管理することは手間がかかります。
家づくりに使える木になるのは、たくさんの時間とたくさんの人の手とお金がかかります。

木の家を建てることで、ほんの少しでも協力できることになります。
私たちと一緒にあいちの森を見守っていきませんか?

定期的に森のツアーも開くしています。興味のある方はお問い合わせください

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家づくりのご相談やご質問は
うえやま建設へお気軽にお尋ねください。

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